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2019-05

カンボジア旅行⑪アンコール・ワット3 - 2019.04.10 Wed

カンボジア旅行①シェムリアップへ
カンボジア旅行②アンコールワット朝日鑑賞
カンボジア旅行③バンテアイ・スレイ
カンボジア旅行④タ・プローム
カンボジア旅行⑤アンコール・トム
カンボジア旅行⑥バイヨン1
カンボジア旅行⑦バイヨン2
カンボジア旅行⑧クメール料理のランチ
カンボジア旅行⑨アンコール・ワット1
カンボジア旅行⑩アンコール・ワット2






いよいよ第二回廊を抜けて第三回廊へ向かいます。



第二回廊とその向こうに第三回廊の塔が見えます。

190406 Angkor Wat26





第二回廊の外壁。連子窓が続いています。

190406 Angkor Wat27





西側の第一回廊と第二回廊との間に十字回廊があります。
十字回廊はその名の通り十字型に回廊が走っていて、
外壁とその十字回廊に挟まれた4箇所の沐浴場があります。
今は水は無いのですが。

190406 Angkor Wat30






十字回廊にはたくさんの仏像が並んでいます。
首の無い仏像もたくさんあるのですが、
クメールルージュによって破壊されたものだそう。

190406 Angkor Wat28






江戸時代に「祇園精舎」と間違えて渡来した日本人が残した落書き。
分かり難いですが、よーく見ると漢字らしいものが見えます。
落書きもこういうものは歴史的価値が見出されるのですねえ(^_^;)

190406 Angkor Wat29






第二回廊を抜けると、目の前に第三回廊がそびえています。
今は柵がされていますが、第三回廊に上がる急な階段が見えるでしょうか。
以前は実際にこの階段を上り下りしていたようです。

190406 Angkor Wat31





近くで見上げるとこんな感じ( ̄◇ ̄;)

190406 Angkor Wat32




「アンコール・ワット 第三回廊 階段」でググると、
観光客がこの階段を這いつくばるようにして上り下りしている写真が出てきます。
この傾斜、しかも一段一段が狭く、所々破損もしている。
これはもう上るのはともかく、降りるのは命がけですよね。



要は簡単に上れる場所ではなかったということでしょう。



でも流石に危険なので、今はこの階段は閉鎖されて、
別に階段が設置されています。
当然ですが、やっぱり急勾配!

190406 Angkor Wat33




第三回廊は一度に100人しか上がれないので、上がるのに結構並びます。
入場は午後5時までなので、時間に注意です。
私たちも結構ギリギリでした。




神聖な場所なのでノースリーブやショートパンツでは上がれません。
また、月に4回の仏日(新月、半月、満月の日)はクローズだそうです。




第三回廊から見る第二回廊と第一回廊。

190406 Angkor Wat34





第二回廊との間にある屋根の壊れた経蔵。

190406 Angkor Wat35





西側真正面に西参道と西塔門、その両側に経蔵、
手前に夕日に光る聖池も少し見えています。
素晴らしい眺め。

190406 Angkor Wat36





塔を間近に見上げると、壁にデヴァター像が。

190406 Angkor Wat37





デヴァター像は回廊の中にもたくさんありました。

190406 Angkor Wat38


190406 Angkor Wat39





間近に見る中央祠堂。

190406 Angkor Wat40





第三回廊から中央祠堂に向かって十字に回廊が繋がっています。
その回廊から中央祠堂を見たところ。

190406 Angkor Wat41





中央祠堂の中には仏像が納められています。

190406 Angkor Wat42





別方向から見た中央祠堂の中。
仏像の前にたくさんのお供え物が置かれていました。

190406 Angkor Wat43





中央祠堂をバックに。

190406 Angkor Wat44





そしてまたあの急な階段を下ります。
ちゃんとした階段が設えてあり手すりがあっても、下りるの怖い〜〜(>_<)

190406 Angkor Wat45




この時点で午後5時を回っていたので、
左側の階段を上る人はもういませんでした。



ツアーの時間が結構押していたので、
第三回廊に上るかどうかガイドさんに聞かれたのですが、
ちょっと無理してでも上って良かったと思います。



でもそのせいで、次の夕日鑑賞がちょっと残念だったんですけど(^_^;)
この時は知る由もなく・・・。




来た時とは反対の東参道から出ました。
西参道とは違って人も少なくとっても静か。
振り返ると夕日をバックにしたアンコール・ワットが美しい。
真後ろからもやはり塔は3つに見えます。

190406 Angkor Wat46





東塔門。

190406 Angkor Wat47





この日のツアーはまだ続きます。
この後は夕日鑑賞へ。







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カンボジア旅行⑩アンコール・ワット2 - 2019.03.31 Sun

カンボジア旅行①シェムリアップへ
カンボジア旅行②アンコールワット朝日鑑賞
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カンボジア旅行⑨アンコール・ワット1





いよいよ建物の中に入って、まずは第一回廊。
全長760mもあると言われる第一回廊の壁面には、古代インドの叙事詩、
ヒンドゥー教神話、王の行軍などのレリーフが刻まれています。

190331 Angkor Wat11





西面には「ラーマーヤナ」と「マハーバーラタ」という古代インドの二大叙事詩が描かれています。

「ラーマーヤナ」は、ラーマ王子が魔王ラーヴァナに誘拐された妻のシーター姫を救出に行く物語。
その中から「ランカー島の戦い」のシーンが描かれています。
猿軍を援軍として率いるラーマ王子と魔王ラーヴァナとの戦い。

190331 Angkor Wat10





ちょっと見難いですが、猿軍のリーダーであるハヌマーンの肩に乗って弓を引くラーマ王子と
その左にラーマの弟ラクシュマナとラーヴァナの正義の弟ヴィビーシャナ。
ヴィビーシャナはラーマ王子の妃シーターを誘拐した兄ラーヴァナを責め
シーターを返還するよう説得しますが聞き入れられなかったのです。

190331 Angkor Wat12





10の頭と20本の腕を持つ魔王ラーヴァナ。

190331 Angkor Wat12b






ここにもやはりデヴァター像。

190331 Angkor Wat13





アンコールの他の遺跡でも見られる特徴的な連子窓。

190331 Angkor Wat14





影を見ると分かりやすいのですが、
ギザギザの山が3つのものが並び、真ん中は5つになっています。

190331 Angkor Wat15





これも、アンコール・ワットの5つの塔が、正面から見ると3つに見える
3の山と5の山を表しているそうです。



ここで一つお詫び。
前回の記事で、正面から見える3つの塔はヒンドゥー教の三大神を、
5つの塔は世界の5大陸を表していると書いたのですが、
「12世紀の人が世界に大陸が5つあるって知っていたのかしら?」というコメントを頂き、
ふと我に返った私(^_^;)



歴史に疎い私はそういう反応が鈍くて、
ガイドさんの説明を聞いた時には深く考えずに「ほ〜っ」と感心してしまったのですが、
言われてみれば、コロンブスがアメリカ大陸を発見したのが15世紀の終わりだから、
12世紀に5つの大陸があると知っていたかというと疑問ですね。



この山のような塔はヒンドゥー教で世界の中心を表す須弥山をかたどっているので、
それが5つあることから世界の5大陸を表すっていうのは後付けかもしれません。






第一回廊の南面は王の行軍の様子と「天国と地獄」。


アンコール・ワットを建立した王スーリヤヴァルマン2世。
これは接見の様子でしょうか。

190331 Angkor Wat16





戦に出かけるスーリヤヴァルマン2世。

190331 Angkor Wat16b





行軍の様子。

190331 Angkor Wat17






そしてこれが「天国と地獄」。
三段に分かれているこのレリーフは、上段が天国、中段が現世、下段が地獄を表しています。
中段真ん中では裁きを待つ人が見えます。

190331 Angkor Wat18





18本の手に剣を持つマヤ神、いわゆる閻魔様。

190331 Angkor Wat19





「お前は地獄行きじゃ!」と裁きを受けて地獄に突き落とされる人々。
生々しい (>_<)

190331 Angkor Wat20






南面は第一回廊のレリーフの中でも一番有名な「乳海攪拌」です。


「乳海攪拌」はヒンドゥー教の天地創造の物語。
不老不死の薬アムリタ得るために神々と阿修羅が協力し大蛇で綱引きをして海を攪拌。
1000年掻き回した結果、海は乳海となって太陽や月、女神ラクシュミー、
天女アプサラ、そして不老不死の薬アムリタなども生まれたというお話です。



真ん中で指揮をとっているのがヴィシュヌ神。

190331 Angkor Wat24





右側が神様チーム。

190331 Angkor Wat22


190331 Angkor Wat23





左が阿修羅チーム。

190331 Angkor Wat25




バンコクの空港に大きな乳海攪拌の像があるんです。
何度も見ていて強く印象に残っていたのですが、それが何なのか実は知りませんでした。
ああ、これだったんだ!とやっと分かった次第(^_^;)




次へ続きます。





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カンボジア旅行⑨アンコール・ワット1 - 2019.03.25 Mon

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カンボジア旅行⑧クメール料理のランチ





ランチを終えて、いよいよアンコール・ワットへ。



アンコール・ワットは、12世紀前半に当時の王スーリアヴァルマン2世によって建てられた
ヒンドゥー教寺院で、その建造には30年以上の歳月が費やされたそうです。



アンコールは王都、ワットは寺院という意味。



アンコール・ワット全体はかなり広大なので、
全容を掴むために平面図をと思ったのですが適切なものが手元に無いので、
こちらのサイトの平面図をご覧ください。




この平面図で見ても分かるように、アンコール・ワットの周りには大きな環濠があります。
環濠の手前から見たアンコール・ワット。

190325 Angkor Wat1




まだ塔は見えず、西塔門が見えています。
真ん中の一番高い塔門が王様のための塔門、その両脇の少し低い塔門が兵士らの門、
そして両端にあるのが象が通る門だそう。



写真が斜めからなので分かり難いですが、
真ん中の王の門にまっすぐ続いているのが本来の参道。
今は修復中とのことで、写真にある仮の参道が作られています。



この西参道は塔門を挟んで本殿まで全長540m。
大きな環濠は大海を表し、参道は人間界と天界をつなぐ架け橋です。




アンコール・ワットは西向きに建てられているので、この西塔門が正面。
そのため午前中は逆光になるので、写真を撮るなら午後の観光がオススメ。
ただし観光客も増えるので、写真を気にしないなら午前中の方が空いていると思います。




西塔門をくぐり抜けます。

190325 Angkor Wat2





西塔門を入ってすぐのところにあるデヴァター像。

190325 Angkor Wat3




保存状態も良い美しいデヴァターなのですが、
よく見ると、他のデヴァターには無い特徴が!

190325 Angkor Wat4



なんと歯を見せて笑っているのです(^_^;)





塔門を抜けて参道はまっすぐ本殿に続いています。

190325 Angkor Wat5



本殿をこのように真正面から見ると塔が3つに見えます。
(この写真では左側の塔がヤシの木で隠れてしまっていますが。)



実際には塔は5つあるのですが、
正面から見ると両端の二つの塔が完全に重なって三つに見えるのです。



5つの塔は世界の5つの大陸を表し、
正面から見える3つはヒンドゥー教の三大神を表しているそうです。





参道の両脇に経蔵。
経蔵だけでもかなり大きいのが分かります。

190325 Angkor Wat6





朝、日の出を見た場所へ。
乾季なので水が少ないですが、これが向かって左側の聖池。

190325 Angkor Wat7





やはり逆さアンコール・ワットが水面に映るこの場所からが一番美しい。

190325 Angkor Wat8





長くなるので次回に続きます。





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カンボジア旅行⑧クメール料理のランチ - 2019.03.18 Mon

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カンボジア旅行⑥バイヨン1
カンボジア旅行⑦バイヨン2





丸1日のツアーなので、ランチもツアーに含まれていました。
連れて行かれたのはクメール料理のレストラン「Mahob」。

190318 Mahob1





飲み物はツアー代金に含まれないので別途支払いです。
暑い中いっぱい観光したので、まずはやっぱりビール!
カンボジアというカンボジアビールを(^_^;)

190318 Mahob2





前菜はグリーンマンゴーサラダ。
千切りにしたグリーンマンゴーと地元のエビ、ミックスハーブをチリドレッシングで。

190318 Mahob3





メインは、自家製レモングラスペーストで炒めたチキンと
空心菜の自家製オイスターソース炒め、
フライドガーリック入りのジャスミンライス。

190318 Mahob4





デザートは伝統料理のパンプキンカスタード。

190318 Mahob5




これ、代々木にある「アンコール・ワット」というカンボジア料理のレストランでも
以前、食べたことありました!!



カボチャ丸ごと中をくり抜いて、ココナツミルクのカスタードを入れて蒸したもの。
素朴で美味しいです。



クメール料理は全体的に使われる食材や調味料、香辛料もタイ料理と似ていて、
辛くないタイ料理という感じでした。




このレストラン、他にもヨーロッパ系の団体観光客が入っていて、
ツアーで利用される一般的なレストランなのでしょうけど、
お料理は美味しかったし、私たちは個人ツアーで二人だけだったので、
普通のレストランに来た感じで過ごせました。



さて、ランチの後はいよいよツアーのメイン、アンコール・ワットです!


とは言うものの、ここまで暑い中いくつもの遺跡を見てきたので、
正直すでに疲れていました〜(^_^;)
ヤバイ!






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カンボジア旅行⑦バイヨン2 - 2019.03.14 Thu

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カンボジア旅行⑥バイヨン1





バイヨンはたくさんの四面仏の他に、第一回廊のレリーフも有名。



他の遺跡にもレリーフはたくさん残っているのですが、
この時代の王のほとんどはヒンドゥー教を信仰していたこともあって、
ヒンドゥー教の神話を描いたものがほとんど。



それに対して、バイヨンのレリーフは当時の人々の暮らしや戦闘の様子など
もっと現世的なモチーフが描かれているのが特徴です。




第一回廊は屋根がなくなってしまっています。

190312 Bayon16




戦闘へ向かうクメール軍の行列。

190312 Bayon17




こちらは中国軍。
頭と髭が特徴的。

190312 Bayon18




これはジャヤヴァルマン7世自身(だったと思う^_^; )

190312 Bayon19





ガイドさんの説明を受けながら写真を撮ったはずなのに、
今見返すと何だったのか思い出せないもの多し(ー ー;)



ガイドブックやネットで調べて思い出したものもあるけれど、
もし間違っていたりしたら、是非ご指摘ください(^_^;)





こんなレリーフが刻まれた回廊が続いています。

190312 Bayon20





戦闘に同行する家族の一行。
子供達もいます。

190312 Bayon21




火をおこしている人がいたり。

190312 Bayon21b





これが何だったか思い出せないんだけど、
市場の様子だったかな〜と思ったり(^_^;)

190312 Bayon22





トンレサップ湖での戦いのチャンパ軍。
チャンパは当時の隣国で、兜のようなものを被っているのが特徴。

190312 Bayon23




これもトンレサップ湖で、右上にワニに噛まれている人が!

190312 Bayon24





上部はトンレサップ湖の戦いのクメール軍。
クメール軍は耳が長いのが特徴。
下部は同行の家族たちだろうか。

190312 Bayon25





クメール軍がチャンパ軍をやっつけています。

190312 Bayon26





勝利の宴の準備。

190312 Bayon27





出口に向かう途中、第一回廊を振り返る。
回廊の屋根はなく、外側も柱だけが残っているのが分かります。

190312 Bayon29





当時、完全な状態だった時はどんな姿だったのでしょう。

190312 Bayon30






これでアンコール・トムを後にします。
アンコール・トムの5つの城門の1つ、南大門。
ゆっくり見られなかったけど、車からパチリ。
小さくてよく見えないけれど、ここにも四面仏が。

190312 Bayon31





さて、これでやっとランチです!
そう、ここまで半日。
もう1時半回ってたけどね。







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登場人物

きなこ:             転勤族の夫について数カ国転々。現在は東京在住のぐーたら妻。    パパ(あん吉):         和菓子(特にこしあん)好きのスウェーデン人ぐーたら夫。      レオン:             又の名を逆立ちション吉。スウェーデン生まれスウェーデン育ち、登録上はレッドのトイプー(実際はアプリのデカプー)。2011年9月9日生まれ。人大好き。特技は自分が得をする相手を見分けることという、忠犬ならぬ自己チュー犬。

東山きなこ

Author:東山きなこ
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